博士前期課程設置科目

博士前期課程設置科目一覧

 

マクロ経済理論
金融工学Ⅰ・Ⅱ
会計学Ⅰ・Ⅱ
上級マクロ経済理論AⅠ・Ⅱ
上級マクロ経済理論BⅠ・Ⅱ
コーポレートファイナンスⅠ・Ⅱ
財務会計論AⅠ・Ⅱ
財務会計論BⅠ・Ⅱ
財務会計論CⅠ・Ⅱ
ミクロ経済理論
金融システム論Ⅰ・Ⅱ
管理会計論Ⅰ・Ⅱ
上級ミクロ経済理論AⅠ・Ⅱ
上級ミクロ経済理論BⅠ・Ⅱ
証券投資論Ⅰ・Ⅱ
監査論Ⅰ・Ⅱ
マルクス経済学I・Ⅱ
クレジットリスクマネジメントⅠ・Ⅱ
原価計算論Ⅰ・Ⅱ
ゲーム理論Ⅰ・Ⅱ
公共経済学Ⅰ・Ⅱ
金融会計論Ⅰ・Ⅱ
経済成長論Ⅰ・Ⅱ
都市経済学Ⅰ・Ⅱ
公会計論Ⅰ・Ⅱ
計量経済学Ⅰ・Ⅱ
環境経済論Ⅰ・Ⅱ
特殊講義Ⅰ(会計実務)
組織の経済学Ⅰ・Ⅱ
地方財政論Ⅰ・Ⅱ
統計学Ⅰ・Ⅱ
交通経済論Ⅰ・Ⅱ
経済統計学Ⅰ・Ⅱ
日本経済史Ⅰ・Ⅱ
財政学Ⅰ・Ⅱ
経営統計学Ⅰ・Ⅱ
西洋経済史Ⅰ・Ⅱ
経済政策論AⅠ・Ⅱ
経済政策論BⅠ・Ⅱ
経営情報論Ⅰ・Ⅱ
経済学史Ⅰ・Ⅱ
法と経済学Ⅰ・Ⅱ
情報論Ⅰ・Ⅱ
経済思想史Ⅰ・Ⅱ
社会政策論Ⅰ・Ⅱ
情報処理論Ⅰ・Ⅱ
国際経済論Ⅰ・Ⅱ
社会保障論Ⅰ・Ⅱ
法人税法Ⅰ・Ⅱ
開発経済論Ⅰ・Ⅱ
福祉経済論Ⅰ・Ⅱ
所得税法Ⅰ・Ⅱ
比較経済体制論AⅠ・Ⅱ
比較経済体制論BⅠ・Ⅱ
公共政策論Ⅰ・Ⅱ
資産税法
景気循環論Ⅰ・Ⅱ
経営学AⅠ・Ⅱ
経営学BⅠ・Ⅱ
経営学CⅠ・Ⅱ
国際課税
国際貿易論Ⅰ・Ⅱ
基礎経営学Ⅰ・Ⅱ
消費税法
労働経済論Ⅰ・Ⅱ
経営管理論Ⅰ・Ⅱ
国税通則法
人口経済論Ⅰ・Ⅱ
経営戦略論Ⅰ・Ⅱ
国税徴収法
産業組織論Ⅰ・Ⅱ
経営財務論Ⅰ・Ⅱ
地方税法
労使関係論Ⅰ・Ⅱ
経営組織論Ⅰ・Ⅱ
税務会計
工業経済論Ⅰ・Ⅱ
生産管理論Ⅰ・Ⅱ
商法I
農業経済論Ⅰ・Ⅱ
人的資源管理論Ⅰ・Ⅱ
商法II (企業法)
日本経済論Ⅰ・Ⅱ
経営史Ⅰ・Ⅱ
企業会計法Ⅰ・Ⅱ
アメリカ経済論Ⅰ・Ⅱ
マーケティング論Ⅰ・Ⅱ
租税論
中国経済論Ⅰ・Ⅱ
国際経営論Ⅰ・Ⅱ
特殊講義I(金融市場と法制度)
経済地理学Ⅰ・Ⅱ
コーポレート・ガバナンス論Ⅰ・Ⅱ
外国書研究Ⅰ・Ⅱ
空間経済学Ⅰ・Ⅱ
中小企業論Ⅰ・Ⅱ
特殊講義Ⅰ・Ⅱ
金融論AⅠ・Ⅱ
金融論BⅠ・Ⅱ
ベンチャービジネス論Ⅰ・Ⅱ
演習
国際金融論Ⅰ・Ⅱ
NPO事業経営論Ⅰ・Ⅱ
学位論文
金融政策論Ⅰ・Ⅱ
格付け評価論Ⅰ・Ⅱ
「特殊講義II」「演習」「学位論文」を除くすべての科目は、半期制2単位で運用されています。

昼夜開講制

本研究科の授業は昼夜開講制で運営されており、大学院生は、時間の許す限り、どの時間帯の講義も受講可能です。社会人として仕事をしながら学ぶ場合も、夜間や土曜日を利用して履修することができます。

開講時間帯

時限・曜日
1時限 9:00-10:30
2時限 10:40-12:10
3時限 13:00-14:30
4時限 14:40-16:10
5時限 16:20-17:50
6時限 18:00-19:30
7時限 19:40-21:10
色のついた夜間および土曜日昼間にも開講しています。

社会人大学院生の場合の科目履修例

1年次:講義4科目+「演習」を火曜日の6・7時限、金曜日の7時限、土曜日の3・4時限に修得

2年次:講義2科目+「演習」を月曜日の6時限、金曜日の6・7時限に修得

ただし、希望する履修科目がまとまって開講されているとは限りません。あくまでも履修のイメージとして参照してください。