ニチケイのキャンパス

ニチケイのキャンパスは、東京の中心、水道橋駅と神保町駅の間に集中しています。駅からは歩いて5分、またそれぞれの校舎間も徒歩3分ほどで行き来が可能です。2017年3月には新校舎が完成。より安心・安全で快適な学びの環境が整っています。

校舎案内図

最寄り駅からのアクセスについては、こちらをご覧ください。

→アクセスマップ

本館


白山通りに面し、教室のほか、学生食堂・購買部・体育館(大講堂)・部室など、学生生活に欠かせない施設が入っています。また、学生課・教務課・就職指導課、各課の掲示板なども本館にあります。

7号館


本館の向かい側に建つ7号館は、創立100周年を記念して造られました。講演会などが催される講堂や、大小さまざまな教室があります。また、上層階には大学院生用の専用自習室が完備されています。

2号館


本館の南隣に建つ2号館。4階では両館が渡り廊下でつながっています。1階は屋内体育場になっており、2階より上階は大型教室になっています。

3号館

地上14階・地下2階の都市型キャンパスでありながら、周囲には豊かな緑が配されています。通りから見えるガラス張りの設計。活気ある学生の姿が街に溶け込むデザインです。

低層階には図書館を設置。専門書や学術論文はもちろん、世界的に貴重な資料まで揃っています。


1階〜地下1階は自発的な学習をサポートする「ラーニングコモンズ」。IT環境も整っています。



すべての教室・図書館がバリアフリーとなっており、女子トイレにはパウダールームも。災害時には緊急避難設備としても機能する、地域に開かれた空間です。