Job Hunting related Various Notifications
就職に関する各種届出

進路希望登録

対象:学部3年生・大学院博士前期課程1年生

「進路希望の登録」は、学部3年生・大学院博士前期課程1年生の学生全員がNU就職ナビから登録する情報です。
スマートフォン・パソコンから登録をしてください。

大学指定履歴書の配布許可条件となります。

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進路決定届

対象:学部4年生・大学院博士前期課程2年生

「進路決定届」は、卒業・修了後の進路(就職、進学、その他)が決まったら必ず提出してください。「進路決定届」は所管官公庁や各種統計の重要な資料になります。NU就職ナビから必ず提出(登録)をしてください。

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卒業時の在留資格変更

対象:留学生

日本での就職を希望する留学生のために、外国人留学生向け就職説明会を秋に行っています。是非、御参加ください。

日本国内での就職が決定した場合、在留資格を
「留学」 → 「就労可能な資格」に変更する必要があります。

詳細は出入国在留管理庁の公式サイトを確認してください。
出入国在留管理庁:日本で行う活動内容に応じた在留資格

申請の手続きは、就職内定を得た企業と相談してください。

10月入社の場合など入社までの期間が空く場合、下記、出入国在留管理庁の公式サイトを御確認ください。
出入国在留管理庁:在学中又は卒業後に就職先が内定し、採用までの滞在を希望する場合

必要書類等は、現在の在留資格により異なりますので、就職内定を得た企業と地方出入国在留管理局に確認してください。

卒業後も日本で就職活動を続けたい場合、在留資格を
「留学」 → 「特定活動(就職活動)」 に変更する必要があります。

詳細は出入国在留管理庁の公式サイトを確認してください。
出入国在留管理庁:本邦の大学等を卒業した留学生が就職活動を行う場合

1 本学部による推薦状の発行

 「特定活動」への変更には、大学からの推薦状が必要です。

 経済学部では、在学中に一定の条件を満たした場合のみ、審査及び面談の上で推薦状発行の可否を判断します。

 在留期間は6か月間で、条件を満たせば1回まで更新可能で、最長1年の滞在が認められます。

 推薦状発行にあたり、卒業した月の月末までに「推薦状発行願」をキャリアセンターに提出する必要があります。

なお、推薦状発行後は、毎月末までに一度、就職活動の進捗を報告(就職活動を証明できる資料の提出+面談)する必要があります。

2 手続きの流れ

キャリアセンター窓口で説明を受ける

「3 提出書類」を準備して、卒業した月の月末までにキャリアセンターに提出

審査及び面談を受け、推薦状発行の可否を判断

推薦状をもとに、出入国在留管理局で「在留資格変更許可申請」を行う

推薦状発行後も定期的にキャリアセンターに就職活動の進捗を報告する

就職先が決定したら、キャリアセンターに報告する

3 提出書類(キャリアセンターへ提出)

在留資格推薦状発行願(学部所定書式)
(キャリアセンター窓口またはキャリアセンターWEBサイトから入手)

在留資格変更許可申請書(写し)
(出入国在留管理局に提出する書類のコピー)

在留カード両面の写し

直近3か月の就職活動を証明できる資料等

提出期限を過ぎた場合、いかなる理由があっても申請に必要な大学の推薦状は発行しません。

在学中から卒業後も引き続き就職活動を行う学生のみ申請できます。卒業後から就職活動をスタートする学生は、対象になりません。

詳細及び書式は「キャリアセンターWEBサイト」で確認できます。

希望する留学生は、手続きの流れや必要条件は年度により変更される可能性があるため、最新情報をキャリアセンターで直接確認してください。

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