澤田充ゼミが日銀グランプリの敢闘賞を受賞しました

日本銀行が主催し、全国の大学生を対象にした経済・金融分野の小論文・プレゼンテーションコンテスト「第14回 日銀グランプリ~キャンパスからの提言~」において、澤田充ゼミのチームが敢闘賞及び奨励賞を受賞しました。

【敢闘賞受賞】

タイトル
 高齢者をターゲットとした郊外型コンパクトシティ
メンバー
 鬼澤 健太(金融公共経済学科3年)
 白井 夕貴(経済学科3年)
 田村 詩織(経済学科3年)
 中島 康裕(経済学科3年)

https://www.boj.or.jp/announcements/release_2018/rel181126b.htm/

【奨励賞受賞】

タイトル
 アウトレットで食品ロスを削減~環境債で地球を救え!!~
メンバー
 榎本 千春(経済学科3年)
 大見 陽介(経済学科3年)
 土屋 智人(経済学科3年)
 橋本 実季(金融公共経済学科3年)

https://www.boj.or.jp/announcements/release_2018/rel181101a.htm/

日銀グランプリは、日本銀行が主催する大学生を主な対象とする金融分野の小論文・プレゼンテーションのコンテストで、第14回大会には、全国の52大学から計147編の応募がありました。澤田ゼミの鬼澤チームは、小論文での予選を通過し、日本銀行本店で開催される決勝大会へ進出。決勝では、予選を通過した他大学4チームとともに, 日本銀行副総裁を始めとする審査員を前にプレゼンテーション及び審査員との質疑応答を行い、審査の結果、敢闘秀賞を受賞しました。また、榎本チームは、決勝進出チームに次ぐ奨励賞を、他大学4チームとともに受賞しました。