澤田充ゼミが日銀グランプリの敢闘賞を受賞しました

日本銀行が主催し、全国の大学生を対象にした経済・金融分野の小論文・プレゼンテーションコンテスト「第15回 日銀グランプリ~キャンパスからの提言~」において、澤田充ゼミのチームが敢闘賞を受賞しました。

【敢闘賞受賞】
タイトル:S&S(Search fund And Social impact bond)~サーチファンドで事業承継問題を食い止めろ!~

メンバー:長谷川 恵理(金融公共経済学科3年)
田口 絵美梨(経済学科3年)
小和田 一輝(経済学科3年)
藤ノ木 孝広(経済学科3年)
https://www.boj.or.jp/announcements/release_2019/rel191125a.htm

日銀グランプリは,日本銀行が主催する大学生を主な対象とする金融分野の小論文・プレゼンテーションのコンテストで,第15回大会には,全国の42大学から計104編の応募がありました。澤田ゼミの長谷川チームは,小論文での予選を通過し,日本銀行本店で開催される決勝大会へ進出。11月23日の決勝では,予選を通過した他大学4チームとともに, 日本銀行副総裁を始めとする審査員を前にプレゼンテーション及び審査員との質疑応答を行い、審査の結果,敢闘賞を受賞しました。