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資産評価政策学会論説賞の受賞について

 本研究科所属の学生が2020年度資産評価政策学会論説賞を受賞いたしました。
 資産評価政策学会論説賞とは、対象期間に資産評価政策学会誌上において発表された論説(同学会誌上で発表論文、特集、論説として掲載されている査定論文以外の論文を含む)で、資産評価政策学の発展に著しい貢献をなしたものと認められるものに授与されます。

受賞者
 博士後期課程 1年
 石井 健太朗(指導教員:浅田義久)

受賞作品名
 ヘドニック法による設備の評価